■日本文学・日本語学・日本史学と上方文化本の図書出版

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いずみ通信

「いずみ通信」とは、小社が年に一度発行しているPR誌です。
「いずみ通信」は、

  1. 先生方による研究ノート、エッセイ
  2. 催し・研究会・研究誌などの御案内
  3. 小社の新刊・近刊案内
の三つの内容で構成されています。

また、ジャンルごとにまとめて既刊本を紹介する「いずみミニ通信」(不定期)も発行いたしております。
ここでは、「いずみ通信」「いずみミニ通信」のバックナンバーの内容を御覧いただけます。
バックナンバーがご入用の方は、無料でお送り致しますので、小社まで御連絡下さい。


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いずみ通信43号(2017年4月刊行)

いずみ通信43号(2017年4月刊行)2017-7-10 14:34
●追悼
島津先生の杭全神社連歌会(鶴裕雄)
●研究余滴
「防人歌」の作者は何者なのか(東城敏毅)
●研究手帳
平安時代の身代り人形覚書(中島和歌子)
●研究手帳
『唐鏡』の衛皇后と裴交泰「長門怨」(森田貴之)
●研究余滴
堀景山像を求めて(高橋俊和)
●研究余滴
硯友社の画家・松岡緑芽のこと(吉田 昌志)
●研究余滴
『聚分韻略』の「ヲロ」(米谷隆史)
●研究余滴
モノ・人・史料―事実の探求と過去を知る意味―(伊藤純)
●催し・研究会・研究誌などのご案内
●新刊・近刊のご案内
●重版のご案内
●好評既刊のご案内
●2015年〜2017年刊行(予定)図書一覧

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いずみ通信42号(2016年6月刊行)

いずみ通信42号(2016年6月刊行)2016-8-4 14:00
●研究余滴
「真田丸」の時代の大坂城下町―港湾整備を中心に― (大澤研一)
●研究余滴
佐藤志帆子さん著『近世武家社会における待遇表現体系の研究―桑名藩下級武士による『桑名日記』を例として―』をめぐる思い出(彦坂佳宣)
●研究余滴
新作能《マクベス》の面白さ―シェイクスピア作『マクベス』を能の世界に―(泉紀子)
●研究余滴
台湾の「國文」教育について(山藤夏郎)
●催し・研究会・研究誌などのご案内
●新刊・近刊のご案内
●教科書目録(平成28年5月現在)
●2013〜2016年刊行(予定)図書一覧
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いずみ通信41号(2015年7月刊行)

いずみ通信41号(2015年7月刊行)2016-8-3 18:30
【研究手帳】
「清浄出家」という語から(廣岡義隆)
【研究手帳】
和泉書院との長いつきあい−そして古典文学との長いつきあい―(片桐洋一)
【研究手帳】
吾妻鏡探訪記(盒興┝)
【研究手帳】
下里知足は酒造家ではなかった(森川昭)
●催し・研究会・研究誌などのご案内
●新刊・近刊のご案内
●教科書目録(平成27年7月現在)
●2012〜2015年刊行(予定)図書一覧
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いずみ通信40号(2014年1月刊行)

いずみ通信40号(2014年1月刊行)2014-2-18 14:34
【研究手帳】
「和久里融通大念沸狂言」剳記(村上美登志)
【研究手帳】
時代を照射する大塩陽明学(森田康夫)
【研究手帳】
これからの音楽教育への願い(松村直行)

いずみ通信39号(2010年12月刊行)

いずみ通信39号(2010年12月刊行)2011-5-2 11:31
【研究手帳】
上代古典における用字使用について (廣岡義隆)
【老のくりごと―八十以後国文学談儀―(1)】
謡は俳諧の源氏―西山宗因の場合― (島津忠夫)
【研究手帳】
類題和歌集出版余話 (日下幸男)
記紀にみる古代依網池への展望 (川内眷三)

いずみ通信38号(2009年11月刊行)

いずみ通信38号(2009年11月刊行)2009-11-25 9:47
【研究余滴】
京都・衣笠山の麓から (中西健治)
【お好み会席】
近世学術再評価の先駆 (谷沢永一)
【研究手帳】
寛永六年の節用集・三種 (佐藤貴裕) 
※巻末に総合目録を附す。

いずみ通信37号(2008年9月刊行)

いずみ通信37号(2008年9月刊行)2009-11-25 9:46
【座談会】
日本音楽史研究の現在
(出席者)磯 水絵・岩佐美代子・福島和夫・飯島一彦
【お好み会席】
上代特殊仮名遣の起源 (谷沢永一)
【研究手帳】
『和泉式部日記』冒頭歌の解釈―新説をめぐって― (藤岡忠美)

いずみ通信36号(2008年4月刊行)

いずみ通信36号(2008年4月刊行)2009-11-25 9:46
【研究手帳】
『和泉式部日記』冒頭歌「薫る香に」と古今和歌集 (山本淳子)
【研究手帳】
知られざる近世方言語彙資料 (田籠 博)
【お好み会席─
『澀江抽斎』の虚構 (谷沢永一)
【研究余滴】
大阪俘虜収容所について (堀田暁生)
【リポート】
書店の現場から (田川純弘)

いずみ通信35号(2007年6月刊行)

いずみ通信35号(2007年6月刊行)2009-11-25 9:46
【研究余滴】 
音声・文字対応ソフトTranscriberの紹介 (岸江信介)
【研究手帳】 
一日の境目午前三時に出現する鬼と幽霊 (勝俣 隆)
【研究手帳】
『文集百首』における慈円の『白氏文集』の受容態度 (田中幹子)
【お好み会席А曄
偽文書がつくられた意味 (谷沢永一)
【研究余滴】 
志賀志那人と野口雨情 (森田康夫)

いずみ通信34号(2006年6月刊行)

いずみ通信34号(2006年6月刊行)2009-11-25 9:45
【座談会報告】 
萬葉学の現況と課題―『セミナー 万葉の歌人と作品』完結を記念して―
(出席者)坂本信幸・神野志隆光・毛利正守・内田賢徳
【お好み会席Α曄
師承か創見か (谷沢永一)
【研究手帳】 
「佛舞」の世界―魂の形象(かたち)― (村上美登志)
1 番〜 10 番を表示 (全 25 枚)(1) 2 3 »



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